TAKUSHOKU DNA FILE
拓殖人材ムービー

TAKUSHOKU
DNA FILE
拓殖人材ムービー

『積極性』『タフネス』『国際的な視野』などの
「拓殖人材」の資質(=TAKUSHOKU DNA)を体現する
現役学生・卒業生たちの葛藤や成長、挑戦を描いた
ショートドキュメンタリームービー

[ TAKUSHOKU DNA FILE 01: 地方創生篇 ]

TAKUSHOKU DNA FILE 01:
地方創生篇

  • 学生ストーリー:花里 涼
    政経学部経済学科 / 関ゼミナール

    ゼミ活動がきっかけで訪れた山口県周南市大津島で、島の特産品である酢だいだいを使った商品開発プロジェクトを立ちあげる。それまで地方への興味はなかったが、島民との交流を重ね、またその自然の魅力に触れる中で、どんどん島への愛を深めていく。そして、都会の人に大津島の魅力を伝える架け橋となり、島と関わり続けていくことを決める。

  • 先達ストーリー:大友 翔太
    政経学部卒業 / 大津島巡航(株)勤務

    地域おこし協力隊として大津島に降り立って以来、過疎化と高齢化が加速する島のさまざまな課題の解決に奔走。拓殖大学の学生と大津島をつなぐ活動も進める現在、地域づくりについての独自の思いを語る。

[ TAKUSHOKU DNA FILE 02: 大学改革篇 ]

TAKUSHOKU DNA FILE 02:
大学改革篇

  • 学生ストーリー:佐野 季里
    政経学部法律政治学科

    大学改革プロジェクトの一環で生まれた「OMOTENASHI T-girls(拓大女子の学生生活満足度向上を目的とした活動体)」に自分の居場所を見つけ、チームの一員として懸命に目の前の活動に取り組む日々を送る。しだいに主体的に課題を見つけ、チーム全体をまとめ上げていくまでに。その中で芽生えた「人の成長をそばで支えたい」という思いから拓大職員になる道へと歩み出していく。

  • 先達ストーリー:福田 勝幸
    商学部卒業 / 学校法人拓殖大学 理事長

    拓殖大学職員として半生を過ごしたのち、理事長のポストに就任。大学を取り巻く環境が激変する現代において、2030年に向けた拓大改革の旗振り役として務める胸中を語る。

[ TAKUSHOKU DNA FILE 03: スポーツ篇 ]

TAKUSHOKU DNA FILE 03:
スポーツ篇

  • 学生ストーリー:梅村 錬
    国際学部国際学科

    拓大ボクシング部に入部し実力を高め、東京オリンピックの出場権をかけた最終予選へとコマを進めるまでに。そんな中、地元岩手で拓大OBの恩師・鬼柳先生と再会し、ボクシングを始めた原点に立ち返る。そして、卒業後は岩手で社会人ボクサーになることを決める。恩師と岩手への恩返しへの思いを胸に、次なるボクシング人生へと力強く踏み出していく。

  • 先達ストーリー:内山 高志
    政経学部卒業 / 元プロボクサー 元WBA世界スーパーフェザー級王者

    拓大での学生時代を経てプロボクサーとなり、世界王者に輝く。現役引退後の現在経営するボクシングジムへの思い、さらにボクシングの未来や新たな可能性について語る。

拓殖大学は持続可能な開発目標(SDGs)を支援しています。