改革改善の取組

Improvement Reform

  • FD・SD

2025.10.20

― 令和7年度 拓殖大学 教職協働ワークショップを開催しました ―

本学では、教職員における相互理解や大学の目標・方針の共有化を図ることで、教職協働により大学全体としての総合力を発揮し、教育研究活動の適切かつ効果的な運用を推進することを目的として、専任教職員及び大学役員を対象に教職協働ワークショップを開催しています。

令和7年度における同ワークショップでは、岡戸巧理事長より開会の挨拶及び「大学を取り巻く環境と改革の必要性」についての説明の後、鈴木昭一学長より「2030年に向けた拓殖大学の将来構想」をテーマに、続いて、川口高志常務理事・事務局長より「拓殖大学ブランド戦略プロジェクト「拓大みらいダイアローグ」」をテーマにご講演いただきました。

当日は本学専任教職員及び大学役員(全体で371名)が参加し、本学の将来構想、ブランド戦略についての情報を共有しました。

令和7年度 拓殖大学 教職協働ワークショップ
日  時 令和7年10月3日(金)14:30~15:30
場  所 文京キャンパス 後藤新平・新渡戸稲造記念講堂(E101教室)
対 象 者  専任教職員及び大学役員
次  第
  司会進行 : 甲斐 信好 副学長
  開会挨拶 : 岡戸  巧 理事長
  講  演 : テーマおよび講演者
       ・「2030年に向けた拓殖大学の将来」(鈴木 昭一 学長)
       ・「拓殖大学ブランド戦略プロジェクト「拓大みらいダイアローグ」」(川口 高志 常務理事)
       ・質疑応答
  閉会挨拶 : 甲斐 信好 副学長

左から岡戸巧 理事長、鈴木昭一 学長、川口高志 常務理事・事務局長

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