改革改善の取組

Improvement Reform

  • 教育・学生支援
  • ゼミナール教育

2022.2.10

2021年度 ゼミナール教育の充実と強化
-第2回 商学部異文化理解ゼミ合同発表会-

 

実施ゼミ:久米井 敦子ゼミナール 他4ゼミナール
企画名称:第2回 商学部異文化理解ゼミ合同発表会
実施日:2022年1月24日(月)
参加人数:約100名(発表者、発表補助者、聴講者)
活動報告:
13時よりZoomにおいて「第2回 商学部異文化理解ゼミ合同発表会」を開催しました。
参加ゼミおよび発表内容は以下の通りです。

1.井内千紗ゼミ「駅の言語景観」 
2.市原乃奈ゼミ「SDGsとは何か?─LGBTQ+について理解を深めよう!」
3.伊藤知子ゼミ「韓国の住居」 
4.久米井敦子ゼミ「なぜ中国でメイクが流行ったのか」
5.三井美穂ゼミ「10年後世界をリードする国はどこなのか」
6.井内千紗ゼミ「映画タイトルから見るカタカナの氾濫」
7.市原乃奈ゼミ「拓殖大学の周りには?─新旧の地図から見えてくるもの」
8.伊藤知子ゼミ「日韓賭博比較」 
9. 久米井敦子ゼミ「国が違うと食文化はどう変わるのか」
10. 三井美穂ゼミ「アメリカ作品で描かれている人物はなぜ外向的なのか?―アメリカ作品から見る他国の印象と自国の特徴」

松岡公二商学部長をはじめ商学部の教員にも聴講をいただき、Zoom会議室の参加者は100名を超えました。各発表の質疑応答も活発で、予定時間を1時間超過した16時30分にようやく閉会となりました。
司会をはじめ、連絡、資料作成、物品調達、連絡などの業務は学生たちが行いました。準備と運営は概ね順調に進行することができました。
投票の結果、以下の通り上位3位が選出されました。
第1位「なぜ中国でメイクが流行ったのか」(久米井ゼミ)
第2位「アメリカ作品で描かれている人物はなぜ外向的なのか?―アメリカ作品から見る他国の印象と自国の特徴」(三井ゼミ)
第3位「10年後世界をリードする国はどこなのか」(三井ゼミ)

詳細は大学HPに掲載しています。
HPはコチラ

この記事をシェアする